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男子大学生のニキビの悩み

 私は関東に住んでいる男子大学生です。今年で20歳になります。http://www.domainedugrandchemin.com/

中学時代からニキビには悩んでいたのですが、年齢を重ねるごとに数が増加。大学生になった今、顔は大量のニキビが繁殖し、人の顔を上手く見る事も出来なくて辛いです。

もちろん、化粧水による保湿などは行い、皮膚科にも行き、処方された薬もしっかりと塗っていますが一向に直る気配がありますせん。私の周りの友達は、聞くところケアもしっかりしていない人が多く、「どうして私だけニキビが..」という気持ちになる事もしばしば。

 毎朝鏡を見るとニキビが昨日よりも増えている事が多く憂鬱な気分になり、触ってはいけないと分かっているのですが、どうしても気になって触ってしまう事があり、それによってニキビを悪化させるという悪循環を引き起こしてしまい、自分で自分の首を絞めている状態です。

 現在はコロナウイルスによってマスクをしている人が多いですが、マスクで頬のニキビが隠せて嬉しい反面、それによって顎にも新しいニキビが出来てしまい、複雑な気持ちです。

 女性の方にもニキビで悩んでいる人はいるかと思いますが、女性の方は化粧で隠せますが、男性は化粧で隠すことが難しく、もし化粧をしてバレたものなら馬鹿にされるのは必然です。

 どうしたら直るのか、近いうちに成人式もあるので多少なりともニキビがマシな状態に持っていきたいです。男子も女性と同じくらい、ニキビに悩んでいると分かってもらえたらなら嬉しい限りです。

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私の肌はとても弱くて外に出るときに注意をしています。

私の肌はとても弱いです。昔から色白ね~と言われてきたくらいなのですがやっぱり大人になった今でもそれは変わりません。

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その分外に出るときの対策はしっかりと行っているつもりなのですがやっぱり日焼けには弱くて毎回ヒリヒリしてしまいます。そのために最近は子供たちと外に外出するときには全身に日焼け止めはぬるのはもちろん、肌に極力シミが出来ないように隠したり色々な対策を行っています。その分正直シミはあまりできていないのですがやっぱり肌が弱いのだなと感じることが多いです。

このままどうしたら肌の弱さを改善していくことが出来るのかを今考えています。肌が弱い人は日焼けはしない方がいいと思っていて、あまり海に行っても焼こうという事がなくなりました。これからも子供たちが海に行くと思うのですが、その時もあまり焼こうと思わないで気を付けようと思っています。

それは十年二十年先の肌の調子が同じではないという事と、だんだんシミが出来て行ってしまうという事に抵抗があるからです。もう少しお金に余裕があるのであればきっと自分に使えるお金があってシミ対策や美肌対策もできると思うのですがやっぱり色々と考えてそれは出来ないよなと感じるところが多いです。

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何歳になってもニキビ…そして乾燥…

小学生高学年からできたじめたニキビに、

そして高校生からは乾燥も併発!

30代後半になってからも悩まされています。

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小学生から中学生の頃は、おでこ前面にコメドといわれる毛穴つまりから、毎日少しづつニキビに成長!

高校生になってからは、頬やおでこに大きなニキビが次々とできては

治っての繰り返しで晴れ晴れした日は殆どなく…

なのに、乾燥して皮向けしている部分がありと友達には心ない言葉もかけられました。

大学生になってからは、大きなニキビ達が少しづつ終息していったとしても、一つもニキビがないという日はなくて、

ニキビが出来ない友達に嫉妬してしまう毎日。

社会人になると、寝不足と生活習慣のみだれ、生理前にできる大きなニキビに悩まされ、結婚式前日にもこめかみにニキビができなんとかメイクで隠してもらいました。

こんな私でも、いろいろなスキンケア用品は数え切れないほど試してきました。

アクネ対策商品シリーズ、無添加シリーズ、低刺激シリーズと試してきたのですが、未だに解決していません。

30代に入ると、ニキビと乾燥が同時に大きな悩みになることも多く、

現在は保湿メインの簡単シンプルスキンケアに移行しています。

化粧品の中には、お肌に刺激になる成分も含まれているとのことなので、できるだけ成分に注意しながらスキンケアを行っていこうと考えてます。

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乾燥肌と真夏日の真剣勝負

春には花粉で荒れてたお肌も、黄砂荒れに変わりようやく落ち着いたと思えば今度は真夏の肌対策に追われます。乾燥肌+アトピーの最悪コンボの私の肌は、太陽にも汗にも弱いので夏場の対策は本当に大変。汗をかけばかゆくなるしテカるし、かといって日焼けも無視してるとすぐに赤くなって皮がむけての繰り返しになるので毎日外に出るのが本当に億劫になってしまいます。

モイスポイント

毛穴自体はアトピー肌なので細かいほうなのですが、汗腺が少し大きいのか汗かき体質も加わってマスク着用によるほっぺ当たりのカサカサが最近は治らない日々。

乾燥してるからといって、過剰に油分を与えてしまうとそれはもうひどいテカりになってしまうのでお風呂上りにさっぱり系化粧水をこれでもかというほど叩き込んで、油分の少ないいクリームでふたをするくらいしか対策がありません。

日焼け止めもメーカーによってはかゆみが出てしまうので、子供用の優しいものを使うため、数時間ごとにこまめに塗りなおす作業が必要で、夏場は冬場の乾燥よりさらに肌に気を使わないといけない時期で正直苦手です。乾燥ばかりに気を取られると、紫外線でシミがでてきてしまうし、外出も気軽にできなくて家にいる時間が増えてしまいます。

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肌に合った化粧水を選ぶ

化粧水を利用している方は多いと思います。化粧水には様々な種類があり、肌質や症状によって使い分けなければ、目指す効果は得られません。「自分の肌質や症状にどの化粧水を使えば良いの?」という方も多いと思いますので、ここで紹介したいと思います。

FACEEリキッドセラムプラスを使用

美白化粧水は、その名の通り肌を白くしてくれる化粧水で、シミやそばかす対策に良く使われます。肌に水分補給をしつつ、肌を白くしてくれる効果があります。

アルカリ性化粧水は、グリセリンやアルコールなどが配合されており、ひびやあかぎれ対策に良く使われます。長期使用すると皮膚を薄くしてしまう危険もあるので注意が必要です。

プレ化粧水は、化粧水を使う前の化粧水と言う位置付けです。洗顔後の皮膚に残る石鹸成分や水道水に含まれる塩素を除去してくれます。プレ化粧水を使うことで、化粧水の肌への浸透を良くしてくれます。

拭き取り化粧水は、古い角質や皮脂汚れを除去してくれる化粧水です。コットンなどに浸み込ませて、肌表面を拭き取るようにして使います。

このように、化粧水は使用目的により様々な種類が販売されていますので、自分の肌がどういう状態なのかを把握して、肌に合った化粧水を選ぶことが大切です。